慢性的な症状を諦めていませんか?  本格的な鍼灸で生来の自然治癒力を活用して症状を和らげます

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川越の本格的な鍼灸院「小江戸の鍼」

ギックリ腰にご注意!

ギックリ腰坐骨神経痛など

6月と12月は腰痛の多い月です。ご注意を!

6月は、5月の連休以降、祝日がなく疲れがたまりやすいことや梅雨の湿気、12月は冷えて気圧が高く、飲み会などで忙しい時期、不摂生からお腹の調子が崩れることも、ぎっくり腰の要因のひとつとして挙げられます。身体の疲れやストレスに冷えや湿気が重なり、胃腸の調子が崩れると「自然の腰痛保護ベルト」の役割を果たしている腹圧が低下することや、また、疲労がたまり腰の筋肉の過緊張、もしくは、逆に、弛緩から、ぎっくり腰や坐骨神経痛、足の痺れ(しびれ)や違和感を起こしやすい状態となります。

 

心身の疲れを取り除き胃腸の調子を整え、

腰痛の予防と腰痛の改善にも

伝統古典鍼灸をおすすめいたします!

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